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旅行・お出かけ

懐かしくて新しい!東北の横丁の魅力がわかるサイト5選 facebook

1歩足を踏み入れると、懐かしい雰囲気が漂う横丁。美味しいお酒とお店自慢の料理を目当てに地元の人や観光客が集います。

とはいえ、どこに入ればよいのかよくわからないという人もいるはず。今回は、東北各地横丁の魅力を紹介しているページを集めました。これを読めば、行ってみたいお店がきっと見つかりますよ。

 

地元民に愛されている東北の「ご当地横丁」を紹介しています。横丁のお店をいくつかピックアップして、女将さんやスタッフオススメのメニューなども写真付きで紹介。読めばきっと行ってみたくなりますよ。

 

横丁は気になるけど何だか入りづらいと感じてる人にぜひチェックしてもらいたいページです。ひとり旅でも女子旅でも気負わず入ることができる、北海道(函館)、青森(八戸、弘前)、山形(酒田)、山梨(甲府)の横丁を紹介しています。

 

仙台市中心部にある文化横丁といろは横丁。昭和の風情漂う2つの横丁にあるのは、焼き鳥屋からイタリアンまで実に多彩。その中で個性の異なる4店をはしご酒!歴史があって新しい、横丁の懐の深さが感じられるレポートです。

 

古くから横丁文化が根付いている八戸には、なんと8つの横丁があります。その中には観光客が多く訪れる横丁から、地元の人に長く愛されているディープな横丁までいろいろあります。このページでは、横丁それぞれの特徴と合わせてそのディープ度も掲載。オススメのお店の紹介もあるので、お店選びの参考になりますよ。

 

みしおね横丁は、20197月にできた気仙沼の横丁です。震災後、地元の交流の場となっていた「復興屋台村気仙沼横丁」の後を継ぐ形でオープン。横丁には朝から開いている銭湯と食堂(鶴亀の湯・鶴亀食堂)があったり、バーやラーメン、インドネシア料理などがあったりと実に多彩。地元の人と観光客がゆるやかに集う場となっています。

 

 

いかがでしたか。たまには夫婦や友人と横丁の暖簾をくぐってみてはいかがでしょうか。いつもと違った時間が過ごせるかもしれませんよ。

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